2022.01.17

阪神淡路大震災から27年を迎え、改めて被災地の明るい未来を祈念致します

 

1975年1月11\7日に甚大な被害をもたらした阪神淡路大震災から、27年を迎えます。 

改めて犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を表します。 

また、被災された皆様に心よりのお見舞いを申し上げます。 

 

震災を経験していない世代が増える一方で記憶の風化が進んでいます。

また、震災の教訓や備えの大切さを伝え継ぐことが課題になっています。

記憶の風化が進むなか、備えの大切さを伝え継ぐことが課題になっている

 

 

復興には、まだまだ多くの課題が残されていますが、 

被災された皆様に明るい未来が見えますよう心より祈念致します。

震災の記憶や教訓を風化させることなく、次世代に伝えていくために弊社も努めてまいります。 

2022年1月

株式会社防災備蓄センター