2018.03.11

東日本大震災から7年を迎え、改めて被災地の明るい未来を祈念致します

 

2011年3月11日に甚大な被害をもたらした東日本大震災から、まもなく7年を迎えます。 

改めて犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を表します。 

また、被災された皆様に心よりのお見舞いを申し上げます。 

被災地では、今なお多くの方々が仮設住宅や借上住宅での不自由な生活を強いられています。 

また、避難指示が解除されても多くの方が県外避難を続けている地域も残されています。 

復興には、まだまだ多くの課題が残されていますが、 

被災された皆様の生活再建に向けて明るい未来が見えますよう心より祈念致します。  

2018年3月

株式会社防災備蓄センター