いざという時に、飲料水や非常食が期限切れでは・・・。

 企業が防災用品を備蓄するときには、様々なものを備蓄しますが、オフィスの人数に合わせて、食料や水など消費期限がある物も備蓄しています。

 備蓄用の食糧は、3年、5年、10年など長期間保存できるものが中心になりますが、食料、水など種類によって消費期限が違うため、適正に管理するのは大変なことです。また、発電機などの定期的なオイルの交換や投光機・ライト・折りたたみ担架は、正常に稼動するか動作確認も出来ていないのが現状なのです。つまり大量の防災品を備蓄し、万全のつもりであっても、防災品の管理担当者が異動で変わってしまったり、防災訓練や災害で備蓄品を消費してしまうこともありますので、毎年防災用品の個数と消費期限を管理することは、防災品の管理担当者様にとっては、大きな負荷になっています。

管理代行サービスとは

賞味期限の有効活用

  1. 賞味・消費期限の期限切れリスクを無くします

  2. 人材の有効活用により低コストでサービスをご提供します

  3. 期限を最大限に活用し入替回数・コストを低減します

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